ヨーグルトのカロリーの比較特集2014

お肌やお腹、ダイエットのために乳酸菌!
…でも、ヨーグルトは意外と高カロリーなんです。

 

1日に取りたいヨーグルトの量は、200gとされています。
スーパーなどでよく売られているヨーグルト200gのカロリーと脂質は・・・?

 

 

200g あたりのカロリー

200g あたりの脂質

明治ブルガリアヨーグルトプレーン

明治ブルガリアヨーグルトプレーン

124kcal 6.0g

ビヒダスヨーグルトBB536 プレーン

ビヒダスヨーグルトBB536 プレーン

130kcal 6.2g

おいしいカスピ海特選生乳100%

おいしいカスピ海特選生乳100%

128kcal 7.6g

朝食BifiX

朝食BifiX

142kcal 3.0g

ナチュレ恵

ナチュレ恵

126kcal 6.2g

※数値は砂糖やハチミツなどをかけない状態のものです。

 

1日あたり120〜200kcalも余分にとってしまうことが分かりますね。
ダイエットには辛いカロリーです。

 

その点サプリメントなら、1日分がたった0.7〜3.4kcal程度!
オリゴ糖が入っているサプリなら、カロリーを追加せずにオリゴ糖まで摂取出来ちゃいます♪
効率よく乳酸菌を摂取するなら、断然サプリメントがオススメ!

 

プレーンヨーグルトが好きです

ヨーグルトは、何と言ってもプレーンタイプが好きです。周りの人は果物をいれたり、果物味だったりアロエが入っていたりするものを好む人もいます。けれども、ヨーグルト本来の酸味と後味の良さはプレーンタイプが一番だと思います。
私がこれほどヨーグルトが好きになったのは、抗がん剤の副作用で食欲がなく味覚も乏しくなった時に娘が買って来てくれたとても冷えたヨーグルトでした。口の中の不快感がヨーグルトの爽やかな酸味でなくなっていくのを感じました。「これなら食べられる」と思い毎朝つめたくしたヨーグルトを食べました。すると、他のものも少し口に入れてみようかと言う気持ちになりました。
プレーンヨーグルトばかり食べているので、時には違う味も食べてみてはと爽やかな果実入りのヨーグルトを買ってきてくれましたが、口の中の不快感はなくなりませんでした。やはりプレーンヨーグルトが口にあったようでした。
六ヶ月間の抗がん剤治療で友人は10kgも体重が減少したそうですが、私はプレーンヨーグルトのおかげで、何とか他のものも少しづつ食べる事が出来たので、抵抗力を減少させることも少なく無事抗がん剤治療を終わる事が出来ました。
今では毎日は食べませんが、週に一・ニ度は朝ごはん前にいただいています。
がん治療中は、薬の影響で便秘になる事が多くそれが原因で体調を崩す方がたくさんいましたが、プレーンヨーグルトのおかげで便秘の薬も使わずに生活が出来ました。今でも便秘知らずです。
ヨーグルトが口の中のケアと腸のケアをしてくれた事で、今の生活があります。

私が毎日ヨーグルトを食べる理由

私がヨーグルトが好きな理由はお腹に良いからです。私はずっと便秘で悩んでいました。便秘になるとお腹が痛いし、体重は増えるし、肌も荒れてトリプルの悩みに困らされていました。どうやったら治るだろうかと色々と試した結果、ヨーグルトが一番だと思いました。ヨーグルトを毎日食べていたら腸の環境が良くなって来て、便秘が良くなりました。そうするとお腹のにぶい痛みや体重の増量、肌荒れに悩まなくてよくなったのでこれはすごいと感激しました。
以前までは朝食にヨーグルトを食べていたのですが、現在は夜にヨーグルトを食べるようになりました。テレビで夜の方が消化に良いと紹介されていたからです。また以前は朝食代わりに食べていたのですが、ヨーグルトを食べるのは食後が良いと聞きました。食前は胃酸が強いので腸にまでヨーグルトの効能が届かずに意味がありません。食後なら胃酸の量が減っているのでヨーグルトが効きやすいみたいです。
私が一番好きなのはひまわりのソフトヨーグルトです。美味しくて、価格もそれほど高くないので毎日食べています。これにプラスたまにご褒美でブルガリアヨーグルトを買ったり、他のヨーグルトを試してみたりしています。ヨーグルトは毎日食べることで、私に様々な嬉しいことを起こしてくれるのでとっても好きです。これからも健康や美容のために食べたいと思っています。便秘で悩んでいる人やお肌の悩みを抱えている人は是非ヨーグルトを食べてみてください。

ヨーグルトか?バナナか?

何年も前から毎日ヨーグルトはかかさず食べていました。
でも便秘するときはするという感じで、便秘にヨーグルトが効いているかというと私の場合はバツでした。
歳とともにそして食生活が良くなかったのもあるかもしれません、それと完璧運動不足もあり、便の質が良くない状態が続きました。
でも便は毎日出ればいいんだと思っていました。毎日でたり出なかったりな感じで過ごしていましたが、それが原因で痔になってしまったようです。
しばらく薬で便の調節をしていましたが、徐々に薬を減らし、最近はバナナが私には向いているような気がしています。
便の質も食べる時と食べない時では違う感じがします。それプラス運動をすると完璧に便秘知らずでよい便が出ると思います。
それはわたしがこの夏体重を落とそうと運動を始めた時に実証済みですが、体重をおとして健康診断で体重測定が終わったあと
再びまたずぼら生活に突入し、運動をさぼっているからです。運動することはあまり好きではありませんので
良いとわかっていてもなかなか続きません。そんなにがっつりした運動ではないので、継続しているのが体にも
そして便秘にもとてもいいのですが。まあ当分バナナでがんばってみようかと思っています。

明治ヨーグルトと森永ヨーグルトのカロリーについて

お腹すっきりダイエットなどでヨーグルトを継続して食べるとき、カロリーが気になりますね。ヨーグルトのタイプでどれぐらいカロリーが違うのかを見てみましょう。なお、カロリーはヨーグルト100gあたりで表記します。

 

 明治ブルガリアヨーグルトについてみると、プレーンは62kcalなのに対して、「脂肪0プレーン」は39kcal、「生乳100」は65kcal、「脂肪0苺」「脂肪0ブルーベリー」「脂肪0朝のフルーツミックスアロエプラス」「脂肪0洋なし&巨峰」は65〜67kcalです。

 

脂肪0プレーンが一番低カロリーですが、プレーン、生乳、脂肪0のフルーツ入りでは大きな差はありません。ところが、「低糖」は80kcal、「芳醇いちご」「つぶごとブルーベリー」「朝のフルーツミックス」は75〜80kcalと、低脂肪以外で砂糖入りのものはカロリーが一回り多くなってしまいます。

 

 それでは、森永のビフィダスについても確認してみましょう。プレーンは65kcalですが、「プレーンヨーグルト脂肪0」46kcal、「素材そのままヨーグルト」「アロエヨーグルト」86kcalと明治の場合と似ていますが、「アロエヨーグルト脂肪0」49kcal、「ピーチミックス+パイン」「ストロベリー+ブルーベリーヨーグルト」64〜67kcalとスクラロース入りのものは、砂糖が少ないぶんカロリーが少なくなっています。

 

 ヨーグルトの酸味が苦手な方、味に飽きてしまう方、甘いのが好きな方がカロリーを抑えたい場合、脂肪0の果肉入りが向いているといえます。

 

ヨーグルトでダイエット

様々なダイエット法が巷に溢れていますが、特に大人気なのが、ヨーグルトを使ったダイエットです。
美味しいヨーグルトは、食べることが負担になりません。
だから、楽しみながらのダイエットができるというのが大きな魅力ですね。

 

そんなヨーグルトには、ダイエットに嬉しいポイントがたくさんあります。

 

・発酵食品だから酵素がたっぷり!
・意外と低カロリー!
・腸内の善玉菌を増やしてくれる!
・満腹感を得やすい!
・栄養が豊富!

 

これらの特性を活かして行う、ヨーグルトを使ったダイエット法の1つとして、「朝食に置き換える」という方法があります。
朝食にパンやごはんなどを食べ過ぎると、どうしても胃腸に負担がかかります。
そこで、フルーツを加えたヨーグルトを朝食に置き換えてみましょう。

 

酵素は空腹時によく働くので、朝の空腹時のヨーグルトは代謝を高める効果が期待できます。
また、善玉菌によって腸の働きを良くできますし、パンやごはんを食べるよりも断然低カロリーです。
しかも、カルシウムなどの栄養もしっかり摂取できるというメリットがあります。

 

砂糖を使わないプレーンヨーグルトでも、バナナなどの甘い果物を加えれば、十分美味しくいただくことができます。
果物も消化が良いので、朝の胃腸に負担をかけません。
ビタミン類もしっかり摂取できるので、美肌にも良いダイエット法だと言えますね!

 

キレイ痩せを目指す方に嬉しい効果たっぷりのヨーグルトを使ったダイエット。
朝食ヨーグルトダイエットで、すっきりボディを目指してみましょう!

ダイエット効果抜群のヨーグルト

ダイエットに効果があると注目されているヨーグルトは、牛乳を乳酸菌や酵母で発酵させた食品です。ヨーグルトに含まれる乳酸菌は善玉菌とも呼ばれ、腸に届くと乳糖に刺激を与え、酸を作り出します。酸は、大腸菌や病原菌など悪玉菌の増殖を抑えるため、免疫力を高めるとともに、腸内環境を改善していき、便秘や下痢の解消につながります。腸内環境の改善によって、基礎代謝量も上昇するので、ヨーグルトはダイエットに効果があると言われているのです。
ヨーグルトを使ったダイエット方法には、「朝ヨーグルトダイエット」と「夜ヨーグルトダイエット」があります。どちらもプレーンヨーグルトを200g摂取するものですが、余計なカロリーを摂ることにならないよう、なるべく脂肪分のないものを選ぶようにしましょう。「朝ヨーグルトダイエット」は、朝食でヨーグルトを摂ることで、午前中の腸の活動を活発にし、排便を促す効果が期待できます。「夜ヨーグルトダイエット」は、夕飯の際にヨーグルトを摂取することで、寝ている間に腸内環境を整えるものです。ただし、体重増加を避けるために、寝る3時間前までに食事を終えるのが理想的です。
寝る時間が遅い、夕食の時間が遅いといった不規則な生活を送る人は、「朝ヨーグルトダイエット」とし、朝食を摂ることを心掛けるようにしましょう。ヨーグルトダイエットは、ウォーキングなどの軽い運動と併用することで、より一層ダ効果が高まります。

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